憧れ


私って・人間は、

好奇心の・塊・と、言って良いでしょう。

だから、

いつも、

何故?何故?どうして?って、

視て、

考えて、

で、

もういっぺん、

診て、

そして、

実際の行動に・移すんです。

必ず、

結果・検証をし、

自分の中の・データベースに・保存するんです。

将来、

こう言う人に・なりたい!

って、

誰かしらに・憧れた機会は、

誰しも・在ろうかと・思います。

私ですか?

そりゃ・大勢の方に・憧れました。

でも、

私の理想は、

藤山寛美氏と白洲次郎氏でしょう!

全く・相反する人物像に・見えますが、

イヤイヤ、

私には、

全く・両者に・同じ匂いを・感じます。